日 時:2003年 2月7日(金)〜2月9日(日)
7日 |
13:00〜15:00 デジタル補聴器の現場から
16:00〜18:00 人工内耳または聴力スクリーニングに関する講義等 |
8日 |
9:00〜 9:10 オリエンテーション
9:10〜10:45 講義「デジタル補聴器の基礎」
11:00〜12:00 ミニ講座
13:00〜14:30 少人数講義と実習1
14:45〜16:25 少人数講義と実習2
16:40〜18:10 少人数講義と実習3
18:30〜 情報交換会・講師放談会「それぞれの現場から」 |
9日 |
9:00〜10:40 実習と少人数講義4
11:00〜12:40 実習と少人数講義5
12:40〜14:00 総括 |
会 場:7日=東京都内会議室等(詳しい案内は申込者のみにお知らせします)
8〜9日=筑波技術短期大学(茨城県つくば市天久保4-3-15)
東京駅よりバス100分,筑波バスセンターよりタクシーで約7分
受講者:聾学校・難聴学級・難聴幼児通園施設等職員および補聴器関係者
現在,聴力測定・補聴器の調整の業務にあたっている者が望ましい
初級の内容は取り扱わないので中級以上の技術・知識を既に備えている者が望ましい
定 員:30名限定(少人数講座が中心のため定員に達した時点で締め切ります)
受講料:14,000円、日本聴覚障害・教育工学研究会会員は 11,000円
情報交換会,講師放談会は別途,会費を申し受けます。
移動・宿泊・食事などは各自でご手配いただきます。
申込方法:必要事項を記入した 受講申込書をFAXか郵便で下記にご送信願います。受講可能な
方には,1月に 受講許可証をFAXで返信します。受講料は2日目,8日にお持ち下さい。
※申込締切日:1月20日(お申込者には参加希望コマ調査,何を学びたいかなどの
調査,実習先の調整などのアンケートに回答していただくことになりますので,可能
な限り,お早めのお申し込みをお願いします。)
締切後も参加申込をお受けしますが受講内容等のご希望に添えない場合があります。
※申込書送付先:〒790-8577 (住所不要) 愛媛大学教育学部
立入 哉 FAX:089−946−5211
内容,参加の申し込みの受理等の照会はFAXでお願い申し上げます。
プログラム(案)
講義:教育オーディオロジーの今後の動向(大沼) |
デジタル補聴器の動 作原理 |
教育オーディオロジ ーマネージメント |
人工内耳・最新のデ バイス |
雑音負荷音場語音検査 |
デジタル補聴器調整 のコツ1 |
デジタル補聴器調整 のコツ2 |
デジタル補聴器調整 のコツ3 |
※福祉 |
デジタル補聴器調整 のコツ2 |
デジタル補聴器調整 のコツ3 |
デジタル補聴器調整 のコツ2 |
※赤外線補聴システム |
デジタル補聴器調整 のコツ3 |
デジタル補聴器調整 のコツ1 |
デジタル補聴器調整 のコツ1 |
※ループ式集団補聴シ ステム |
デジタル補聴器フィ ッティング事例検討 |
個別の指導の実際 |
人工内耳・(リ)ハビリ テーションと評価 |
FM補聴器調整のコツ |
補聴器フィッティング 相談 |
聴能の評価 |
乳児の聴力検査と補 聴器フィッティング |
フィッティングに活かす 実耳測定 |
デジタル補聴器フィ ッティング相談 |
マスキングの基礎 |
個別の指導計画 |
インパクト調整のコツ |
補聴援助システムの 選択と調整・管理 |
フィッティングに活か すイヤモールド |
インサートイヤホンを 利用した乳児の聴力 検査 |
教育オーディオロジー マネージメント |
総括 |
※内容は講師都合や受講生の要望等により,追加もしくは削除します
持ち物:補聴器のフィッティングについて相談したいケースの資料概要(10部コピー要)
使用テキスト「教育オーディオロジー実習テキスト」をお持ちの方はご持参下さい
その他のテキストは当日各講師から配布されます。
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「教育オーディオロジー実習」講習会参加申込書
氏名: 聴覚障害関係勤務年数( )年
e-mail:
<諸連絡はe-mailで致します。インターネットからのe-mailが受信できるアドレスをご記入願います>
連絡先:( 郵便番号 □□□−□□□□ )
所属機関名:
電話 FAX
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【目次】
シンポジウム開催のご案内
1.日 時:2003年1月25日(土) 午後1時00分〜午後4時15分
2.会 場:東京都立品川ろう学校(リズム室)
3.テ−マ:『乳幼児教育相談の課題と今後の聴覚支援の在り方』
シンポジスト:内田むつ子(坂戸ろう)
庄司達夫(沼津ろう)
庄司和史(附属ろう)
菅谷恵理子(ライシシャワー・クレーマ学園)
コ−ディネ−タ:大沼直紀(筑波技術短期大学教授)
4.日 程:12:45 受付開始
13:00 開会/挨拶
13:10 シンポジウム
『乳幼児教育相談の課題と今後の聴覚支援の在り方』
14:45 (休憩)
15:00 講演「子どもたちにとって聴覚とは」
大沼直紀(筑波技術短期大学教授)
16:15 閉会
5.資料代:300円
6.定 員:50名
7.参加対象:関東地区のろう学校・難聴学級の教員及び聴覚障害教育に携わる施設職員等
8.申込方法:所属機関名・住所・氏名・連絡先をご記入の上、
1月17日(金)までに下記宛にFAXにてお申し込み下さい。
9.照会先
東京都立品川ろう学校 担当 太田健司
TEL:03(3474)3801 FAX:03(3474)3803
10.主催:東京都立ろう学校・聴能教育研究会
東京都ろう教育研究会 会長 濱崎 久美子(大塚ろう学校長)
東京都聴能教育研究会 会長 真柄 弘之 (品川ろう学校教頭)
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【目次】
ストーリー
麗英[リーイン]は聴覚に障害をもつ息子・鄭大[ジョンダー]と二人暮し。息子が他の子と同じように話せるようにと,丁寧に言葉を一語一語教える毎日。
「これは花<ほあ>って言うのよ。花[ほあ]。花[ほあ]」
うまく発音できない鄭大。普通小学校の入学試験も発音が不明瞭と入学を許可されない。
「おかあさん,僕,学校にいきたい…」
もっともっとこの子に言葉を教えなければ…。
麗英は子どもをつれて出来る仕事―新聞配達と家政婦を掛け持ちで始める。
配達用の三輪車の後ろに鄭大を乗せ,街中を走りながら目にする全てのものを言葉にし,教える麗英。
そんなある日,入学を希望していた小学校の方[ファン]先生とひょんなことから再会する。彼の力強い励ましと優しさに心惹かれていく母子。いつしか麗英は,彼に恋心を抱くように…。
一人の女性が子供を育てることによって,母になっていく姿を描くだけでなく,精神的にも素敵な大人の女性に成長していく様が各国の映画祭で喝采をあびた秀作。
上記の映画がDVDで発売となった。
品番 BBBF-3290,定価 3800円,発売元 ムービーテレビジョン
なお,DVD作品では日本語字幕や中国語の音声で聞くこともできる。
【目次】
羽が傷ついたホタル「PiPi」が友達と共に成長していくアニメ映画。上映にあたって聴覚障害児の鑑賞を考え,字幕付きフィルムが用いられた話で,一躍有名になった。この映画のビデオ版が市販されている。
照会先:(株)オフィスCHK TEL:075-223-1800
〒604-0931 京都市中京区河原町二条 河二ビル
定 価:9500円(税・送料込みで 10,365円)
申込方法:郵便振替「01020-0-71052」,口座名 同社に送金
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【目次】
「用件を伝えたい相手がいる。しかし,電話番号しかわからない・・・」。こうした悩みを持っている聴覚障害児者は多いと思う。アメリカでは電話リレーサービスと言うTDD(文字電話)と音声電話を仲介してくれるサービスがある。日本では,ファックスと音声電話をリレーしてくれる「NECまごころコミュニケーション」がある。しかし,ファックスでは双方向の会話ができず,打ち合わせの場面では何としても不便・・・。
そこで,インターネットを利用して,文字や手書き文字(絵)と音声電話とを双方向でリレーしてくれるリレーサービスが誕生した。
1 サービス名:JTRS(Japan Telecommunication Relay Service)
2 運用時間:年中無休 9:00〜21:00
3 会 費:3,000円/月:利用者はインターネット接続の環境を持つことが条件であ
り,その費用は利用者負担とします。電話リレーサービスの利用回数,利
用時間の制限はありません。
4 支払方法:1月20日頃,1月分の請求書を発行します。月末までに指定口座にお振込
をお願いします。なお,事情により会員申請を取下げる場合は,連絡をい
ただくか,振込を中止してください。振込が確認できない場合は,JTRSセ
ンターへのアクセス権が消失します。ただし,再度,振込をされた場合は,
その段階から登録済のユーザID,パスワードは再度ご利用いただけます。
ただし,会費は月単位で計算させていただきますので,月中から申込みさ
れますと,その月末までの利用権となります。
5 利用方法:エクスプローラ,ネットスケープなどのインターネット・ブラウザーか
ら, http://www.jtrs.co.jpにアクセスし,指示にしたがってクリックをする
と,入力画面(キーボード入力+筆談画面)がダウンロードされます。セ
ンターのリレーオペレータに接続すると,ただちに,相手先の名前と電話
番号を入力するようリレーオペレータから要求され会話が始まります。
6 利用地域:日本国内,どこからでも,どこへでも通話可能です。
7 利用言語:日本語による会話のみとします。
8 安全対策:JTRSオペレーションセンターは,商用のコールセンター内に設置され,
関係者以外の立入りはできません。またリレーオペレータは,電話リレー
サービスに関する教育を受け,自立コムとの間に,守秘義務契約を交わし
た専門家です。利用者のPCとセンター間のインターネット上のデータはSS
Lにより暗号化されます。また,利用者はRADIUSにより認証されたのち,
JTRSセンターのROと接続されます。
Tel. 03-3476-2160 Fax.03-3476-2425
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「ちょっと使って見ました,リレーサービス」
1.まず, http://www.jiritsu.com にアクセス。
「新規登録」からIDの登録とパスワードの設定をする。
その他,こちら側の情報を入力すると,登録が完了する。非常に簡単。
2.しばらくしてから,再度 http://www.jiritsu.com にアクセスし,
上で設定したIDとパスワードでログインすると下の場面が出る。
3.すぐにリレーセンターからのメッセージ「貴方のお名前と相手の電話番号とお名前を
どうぞ」が画面左上に表示される。
4.相手の電話番号を知らせると,センターが相手に電話をしてくれる。
音声電話を受けた相手にはセンターからリレーサービスの概略が説明される。
5.あとは文字でメッセージを打つと,センターがそれを文字に換え,相手に伝えてくれ
る。相手の返事またはメッセージは文字となって自分のパソコン上で見ることができ
る。
6.会話がほぼ同時ででき,余りストレスを感じることなく双方向の会話ができる。
インターネット環境があれば特別なソフトがなくとも通信でき,双方向で会話ができるという利
点は大きいと思った。
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【目次】
コードレススピーカシステム 松下RP-WS500。
この装置は「アンプを内蔵した赤外線受信器」である。テレビに接続した赤外線発光器から,赤外線に乗ってテレビの音声が出て,手元にある受信器に届く。受信器側にはアンプが内蔵されていて,テレビの音が増幅されてスピーカから,または接続したイヤホンなどから音として出力されるようになっている。利用者は自分の好きなボリュームで,また耳元近くのスピーカで聞くことができるので音質が良く,特に老人性難聴など「ちょっとテレビが聞こえにくい」という場合は効果的であろう。またイヤホン端子に外部入力やシルエットインダクタなどを介して補聴器を接続することができ,補聴器装用者がより良い音質で,かつ他の家族にやかましくない音でテレビを楽しむことができるという利点がある。
実はこの手の商品は既にソニーが商品化して成功している。さて,二番手として松下の製品を使ってみた。
1.操作面:特に電池の出し入れが難しく,別売のACアダプタを使えば良いものの,+−も混在しておりお年寄りには電池の交換が困難と思われる。単2電池を4本使うが電池容量があるので交換頻度は少なくて済むかも知れない。この点,ソニー製は単3が4本でACアダプタがないと電池交換の頻度が高い。しかし,ソニー製は4本の電池すべて+を上にセットすれば良く,松下製のように2本は上が+,他の2本は−が上のように煩雑でないのは良い。
操作面では特に電源が気になった。松下製は電源スイッチを「切」にしないと電源が入りっぱなしになってしまう。ソニー製は一定時間が経つと自動的に電源が切れる。高齢者が利用することを考えるとソニー製の方が親切とは思う。
2.設置:松下製はテレビと送信機はイヤホンまたはテレビの外部出力端子から取り出すようになっている。しかし,イヤホン端子に本器を接続するとテレビのスピーカから音が出なくなってしまう。家族と一緒にテレビと楽しむという場合には都合が良くない。一方,ソニー製の受信器には松下の2方法に加え,マイクが付いていてスピーカにマイクを接着しなさいという設置方法があり,これは音質は劣るが,わかりやすくて良いかと思う。
3.音質:どちらの製品も赤外線を使用するため音質は極めて良い。受信器側の内蔵スピーカも価格並みの音質。利用している赤外線は同じで,相互に互換性がある(つまり,ソニーの発信器に対し,松下の受信器で受けられる)。松下は「明瞭音」というスイッチが用意されており,高音強調音で聞くことができる。ターゲットがお年寄りと考えれば,必要な機能であろう。ソニー製は音質調整機能はない。
なお,松下はRP-WS700というステレオスピーカの製品もある。これはボリュームしかなく,聴覚障害者が使うという趣旨の製品ではないように感じるが,ステレオで聞くことができる点で音質重視派は検討する余地がある。
4.機能:ソニー製はテレビリモコンを兼ねており,部屋の好きな場所でテレビを見るという場合,便利ではあろう。
機能面で「明瞭」ポジションを設けた松下は対象者のことをよく考えてはいるが,使い勝手,特にテレビの音声を取る方法で,外部出力がないテレビの場合にイヤホン端子を使わなくてはならない時,スピーカから音が出なくなってしまうことをどう解決するか取扱説明書に記述がない。買ってきてから,どうしようもないとわかったときの落胆は大きい。この辺,ホームページの製品説明などの充実が望まれよう。一方,テレビリモコン機能を兼ね備えたソニー製は先行品の割には良くできている。
「テレビが聞き取れない」と補聴器店を訪れるお年寄りが多いように感じる。相談内容がテレビだけであるならば,補聴器より,こうした赤外線スピーカシステムの方が多くの方が満足すると思う。しかし設置まで販売側でしないとうまくいくまい。と言って家庭で使用中のテレビの器種によって異なる音声出力の方法を調べることは難しい。販売単価は安い。とはいえ,こうした補聴器以外のALD(補聴援助システム)によって成功した聴覚障害者はさらに補聴器にも関心を寄せていくと思う。ぜひ,補聴器に携わる者に使っていただきたい製品種である。
なお,上記の「みみだより」使用感想収録後に,受信器にACアダプタによる電源供給ができる RM−PS10TVがラインナップに加わった。新商品には発信・受信の双分として2台のACアダプタがついてくるほか,文字が大きくなり,見やすくなっている。価格 RM-PS10TV 10800円。
【目次】
1.「ぼくたち 友だち(聴覚障害とは)」
原案:難波江由紀子,脚本:上地ちづ子,画:夏目尚吾
紙芝居「障害者といっしょに(全5巻)」に収録。
セット定価 29126円(セット販売のみ),ISBN 4-8113-0433-0
対象:小学校中・高学年・中学生向け
各12場面に解説指導書,カセットテープの付録が付く
2.「どんぐりの家」 原作:山本おさむ,作・脚本:宮崎二美枝
紙芝居「障害をのりこえて(全3巻)」に収録。
セット定価 9000円(セット販売のみ),ISBN 4-8113-7591-2
対象:小学校初・中・高学年・中学生・高校生向け,各12場面
【目次】
研究会開催
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日本聴覚障害・教育工学研究会共催
電 子 情 報 通 信 学 会 教育工学研究会 |
日時 2003年1月24日(金) 9:45〜16:35
会場 千葉工業大学津田沼校舎7号館7階 ネットワークメディア実験室(習志野市)
(JR総武線津田沼駅(東京駅から約30分)南口下車,徒歩1分.
TEL:047-478-0290/0280 担当:浮貝雅裕
議題 「バリアフリー社会の実現に向けて/一般」
【聴覚障害に関係の薄い演題は省いております】全演題をご覧になりたい方は下記をご覧下さい。
9:45- 9:50 開会挨拶 ET委員長 福原美三(NTT-X)
5) 11:30-11:55 聴覚障害学生による手話単語データベースの作成
○石原保志・三好茂樹・伊藤三千代・米山文雄・田中晃・
村上裕史・松藤みどり・高村真理子・内野權次・太田武彦・
平野恵美・高橋聖志・平林裕子・矢田雅子(筑波技短大)
11:55-13:10 昼休み (75分)
9) 14:25-14:50 聴覚障害学生の心理特性と援助
○深間内文彦(筑波技短大)
15:15-15:30 休憩 (15分)
11) 15:30-16:30
特別講演:ともに学び、ともに生きる社会を目指して
−米国の高等教育における障害を持つ学生への支援の歴史的展開と現在−
○広瀬洋子(NIME)
16:30-16:35 閉会挨拶 浮貝雅裕(千葉工大)
16:35 終了
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【目次】
本校では兵庫県の「YU・らいふ・サポート事業」の一環として、学校公開デーを予定しています。本校の教育に関心を持っておられる人々に広く呼びかけ、生活発表会を通して本校の聴覚障害児教育や聴覚障害幼児への理解啓発をはかることを目的としています。
1.日 時 2003年2月23日(日)10:00〜12:00
2.場 所 兵庫県立こばと聾学校 プレイルーム(生活発表会)・研修室(作品展)
おいでの際は,公共の交通機関をご利用下さい。
阪急甲東園駅下車、阪急バス「新明和前」下車すぐです。
3.日 程 9:30〜受付
10:00〜生活発表会
(1歳から5歳児が劇遊びを通して今までに獲得した力を発表します。)
4.照会先 兵庫県立こばと聾学校 〒663-8001 兵庫県西宮市田近野町8-8
TEL:0798-53-5061 FAX:0798-53-5062
・下記の要領で1月31日(金)までに郵送またはFAXでお申し込み下さい。
・当日の写真・ビデオ撮影はご遠慮下さい。
・子どもさんの参加はご遠慮ください。
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こばと聾学校学校参観デー参加申込書 |
氏名: 所属:
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住所:
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Tel: Fax:
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甲東園バス時刻表
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【目次】
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